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お勧め参考書一覧!!

              
       究極のゼミ Part 2 & 1             究極のゼミ Part 3 & 4
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       究極のゼミ Part 5 & 6               究極のゼミ Part 7
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      TOEIC英単語スピードマスター
        NEW EDITION
                  TOEICテスト新公式問題集
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    TOEICテスト新公式問題集〈Vol.2〉          TOEICテスト新公式問題集〈Vol.3〉
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    TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉          TOEICテスト新公式問題集〈Vol.5〉
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     1駅1題  読解特急         読解特急3 上級編          1駅1題 文法特急
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    出る単特急 金のフレーズ
     詳しい内容、使い方
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出る単特急金のフレーズ

               
          新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ


特急シリーズのTOEIC英単語の参考書です。


まずは特急シリーズ共通の特徴をご覧ください。


ただ純粋にTOEIC用の語彙力だけを伸ばしたいという方には
この参考書が一番お勧めです。


この出る単特急金のフレーズの特徴はたくさんあります。


まず一つ目は、これに収録されている単語は、実際に著者が何度もTOEICを受験して
その直後に出ていた単語を思い出して書き留めた単語ということです。

つまり事実としてTOEICに出てきた単語を集めて作られた単語集なので
せっかく勉強したのに本番に全然でなかったなんてことはありません。



次に、すべての見出し語には数単語で作られたフレーズが付いています。

このフレーズもTOEICに出てきそうな実用的なものです。

赤シートが付いていて、それで憶えられたかをチェックできるようになっています。

この、フレーズで覚えるというのはとても良い方法で、
単語だけを見て暗記をするよりも確実に効率がいいです。



そしてこの参考書には一区切りごとにおまけコーナーのような感じの物が付いています。

内容は、Part1で出る単語、部署や職業名、多義語、定型表現です。

このおまけコーナーが非常に役に立ちます!!

特にPart1の単語と部署・職業名はすぐにでもTOEICに活かせる内容です。



この金のフレーズは初心者から800点ぐらいの方は絶対に役に立ちます。





      ←Amazonで詳しい説明と評価を見れます。














1駅1題文法特急

             
         1駅1題 新TOEIC TEST文法特急



1駅1題特急シリーズの文法特急です。


まずは、特急シリーズ共通の特徴をご覧ください。


この参考書ではPart5&6の問題をカテゴリーわけして、
さらに出題傾向を分析して作られているので全く無駄のない内容になっています。


テーマになっているのはPart5&6での「タイムマネジメント」、
つまり時間の使い方のトレーニングです。

無駄な時間を使わずにすばやく解いてPart7にできるだけ
時間を多く残すことができるようになります。


具体的には、文法問題を解くときにその文を和訳して考えるのではなく
その文の構造を一瞬で見極めて和訳せずに解く。
ということができるようになるので、圧倒的に早く解けるようになります。



下のように問題を分類して解説されています。


★初級編 絶対おさえるべき23題

これは、TOEICテストに毎回のように出題されるので
絶対におさえなくてはならない問題を解説。



★スピードを手に入れる19題

これは、特にスピードを上げて時間をかけずに
解くことができる問題を解説。



★中級編 苦手分野を克服する14題

これは、多くの人が苦手だと感じる
厄介な問題などを解説。



★意外な落とし穴を回避する20題

これは、正解のつもりでも、良くミスをしてしまいがちな問題を解説。



★上級編 ここで差がつく15題

これは、さらなる高得点を目指すために重要な
上級問題を解説。



★最高峰を目指す15題

これは高得点者でも落としてしまうような
最高難度の問題を解説。



Part5&6の問題をこのようにカテゴリーわけして
1つ1つ丁寧にわかりやすく解説されています。

前半の方がやさしめで基本的な問題、
後半は難易度の高い問題になっているので
低スコアの方でもじっくりと理解しながら進めます。





   ←Amazonで詳しい解説と評価を見れます。















究極のゼミPart2&1

                
           TOEIC(R)テスト 究極のゼミ Part 2 & 1


究極のゼミシリーズのPart2&1です。

なぜタイトルがPart1&2ではなく、Part2&1なのかというと
Part2のほうが練習することが重要なのでこの参考書では
Part2をメインとして扱っているからです。


この参考書の特徴はPart2を7つのパターンに分類して解説していることです。

それではどのように分類されていて解説されているのかを説明します。




パターン1→WH疑問文(直接的な応答)

WH疑問文とは文頭がWhat, When, Where, Who, Why, Howで始まる疑問文のことです。

直接的な応答とは、質問がwhenだったら、○○時です。とか、○○日です。
という風に単純に時間を答えているもののことです。
質問がWhereだったら、(場所)です。という風に答えているものです。

つまりこのようなWHで始まる疑問文に単純にWhen→時間、Where→場所、
Who→人物という風に応答しているものが正解になるパターンの問題を
「WH疑問文(直接的な応答)」といいます。

パターン1ではそのポイントを解説しています。



パターン2→WH疑問文(間接的な応答)

WH疑問文とはさっき言った通り、What,When,Whereなどで始まる疑問文のことです。

間接的な応答とはWhenやWhereで疑問文が始まったのに、応答が
時間や場所を言わないで"知りません。"や"調べてみます。"
など、聞いたことをちゃんと答えてくれていないものが正解になるもののことです。

すこしひねった答えになります。
直接的な応答の問題よりも難しく、練習が必要です。



パターン3→提案、命令、依頼

提案、命令、依頼とは、「~しませんか?」とか「~しなさい」とか
「~してもらえますか?」と言ってくる文のことです。

これらの文はこの参考書では同じパターンに入れられます。

理由は3つとも応答が、承諾・賛成するか、断るかのどちらかだからです。

このパターンでの応答の表現はあまり多くありません。

ここではそれを解説し、練習します。




パターン4→Yes/No疑問文(直接的な応答)

Yes/No疑問文とはAre you~?やDo you~?やIs this~?など
応答がYesかNoで答えることのできる疑問文のことです。

逆にWH疑問文にはYesかNoでは答えられませんね。

直接的な応答とはこのYes/No疑問文に単純に
Yes,~かNo,~という風に応答しているもののことです。



パターン5→Yes/No疑問文(間接的な応答)

これはさっき言ったYes/No疑問文に対してYesかNoで応答していないものです。

例えば疑問文が
Is this her bag? (これは彼女のバッグですか?)
だとします。

直接的な応答だったら答えは、Yes, it is. か No, it isn't.となりますが、
間接的な応答なら I don't know. (知りません。)とか、
May be John knows.(ジョンが知ってるかも。)という答えになります。

これも直接的なものよりも難しいので練習が必要です。



パターン6→メッセージ

今までのパターンはすべてこちらに何か質問をしてくる、というものでしたが
このメッセージ問題だけは違っています。

質問をしてくるわけじゃなく、問題文がただ何かを報告していたり、
知らせていたりします。

例えば、「コピー機の紙がないです。」とか「この仕事が終わりました。」などです。

このように質問ではなく、ただ何かを報告してくるパターンの問題の
受け答えがどのようなものがあるのかを解説しています。



パターン7→パニック型

パニック型とは疑問文が長かったり難しい構文だったりして
途中で分からなくなっちゃうような問題です。

例えば節と節をつないでいる長い選択疑問文とか、あとは
固有名詞が出てくるやつとかです。

聞きなれない人名や会社名なんかが出てきたら
なんて言ったのかを考えてしまってそのまま全部わかんなくなってしまう
ということがあります。

このようなパニック型の攻略法が解説されています。



Part2に関してはこのように7つのパターンに分類して
丁寧にわかりやすく解説されています。


Part1の扱いは少し小さめですが、ちゃんと役立つポイントを
解説してくれています。
動詞句の聞き取りのポイントや不自然な描写についてです。



そして最後には実際の試験と同じPart1が10問、Part2が30問の
ミニ模試が2回分収録されています。





      ←Amazonで詳しい解説、評価を見れます。












読解特急 上級編

                
           新TOEIC TEST読解特急3 上級編


1駅1題特急シリーズの読解特急上級編です。

まずはこちらの特急シリーズ共通の特徴をご覧ください。


この参考書は実際に出題されているPart7の問題から
最も難しいレベルのものを厳選しています。

普通の読解特急よりもかなり難しい問題が多いです。

20個の記事問題が掲載されています。

1題に5つの設問があるので全部で100問です。

記事問題はPart7の中で特に読み取るのが難しいので
このハイレベルな参考書でマスターすると、他の問題も解けるようになると思います。


この参考書の良いと思ったことは、掲載されている記事問題が
すべて実話だということです。

なので私は毎回、記事を楽しんで読むことができて
飽きずに毎日続けることができました。


そしてこれを使って勉強するときに大切なことは、
5分を計って時間を意識しながら解くということです。

このハイレベルな問題を1記事5分で解くというのは正直言って
最初はかなり厳しいと思います。

ですが毎回ちゃんと時間を計って、5分で解き終えるために
どのくらいのスピードで読めばいいのかを分かる必要があります。

このレベルの問題を5分で解くことに慣れた時には
もう本番のテストはほとんど問題なく解けるようになります。


この参考書のテーマは「高地トレーニング」です。

つまり、本番よりも少し難しいレベルに慣れておいて、
テスト本番では楽に感じるようになれる、ということです。



最近のTOEICではPart7の問題が長くなって
部分読みだけでは解けない問題が増えてきています。

ですがこの参考書のレベルならPart7の難化にも十分対抗できます。

700~800点以上を目指している方は非常にお勧めです。

それ以下の方は、まずは普通の読解特急でトレーニングすることをお勧めします。






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